説明
今や日本を代表するお菓子となった新潟名物「柿の種」。今から100年以上前、1924年(大正13年)に初めて柿の種を世に送り出したのが新潟県長岡市の浪花屋製菓です。
創業当初は小判型のあられを作っていたものの、ある日金型をうっかり踏み潰してしまい、元に治らずそのまま使用したところ、歪んだ形のあられが出来てしまいました。
そんなあられを売っていたところ、ある店の主人がぽつりと呟いた「こんな歪んだ小判型はない。柿の種に似ている」という言葉。これをヒントに「柿の種」という名前がつき、大ヒット商品となるのでした。
厚切りで自然にヒビが入るように焼き上げた、唐辛子がしっかり効いた大辛口味の柿の種です。
柿の種だけ(ピーナッツは入っておりません)を詰めた食べきり小袋の徳用パックです。
原材料名
でん粉(国内製造)、米(国産)、醤油、砂糖、でん粉分解物、唐辛子、食塩/加工デンプン、カラメル色素、調味料(アミノ酸等)、紅麹色素、乳化剤、甘味料(アセスルファムカリウム)、(一部に小麦・大豆を含む)
内容量
210g (14g×15袋)









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